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セランガンバツ製(ハードウッド)

樹脂フェンスパネルの特徴

  1. 鋼材(芯材)入れのため、ほぼ反りがありません。
  2. 高グレードPVC原材料を利用しているため、色褪せしにくい。
  3. 鋼材(芯材)があるため、ビス(ドリルビス)を打てます。

樹脂フェンスパネルの施工例

ラティスフェンスを、結束バンドや紐でくくりつけてください。

※結束バンドは、高耐候性タイプのものを使うと安心です。定期的に強度を確認してください。

バツ製フェンスパネルの施工例

バツ製フェンスパネルの特徴

  1. 安心の実績

    日本国内の公共事業をはじめ、欧米のホテルなど世界各地で愛用されている高耐久性木材です。 また、バツーは人工乾燥をかけていますので、反りや曲りなどの安定性にも優れている材です。 耐久性はもちろんのこと、虫への強さ、強度は一級品です。

  2. 重量感と高級感

    重厚感のあるどっしりとした雰囲気は、堅く密度の濃いセランガンバツならではです。 茶褐色の落ち着いた色合いと木肌はエクステリアに高級感を与えます。

  3. 環境、健康にやさしい

    フェンス材には防腐剤などの薬剤を一切使っていませんので、環境、健康にもやさしい商品です。天然木そのままのナチュラルな色味で、どんなお庭でも馴染みます。

杉製フェンスパネルの特徴

  1. ロープライス

    リーベの杉製フェンスは、海外工場で製造した製品を直輸入して中間マージンをカットしているので、ロープライスになっています。お庭のプチリフォームをしたい、コストを抑えたい …そんな時にシダーフェンスはいかがでしょうか。

  2. 頑丈な構造

    リーベのシダー製フェンの枠の厚みは 35mm(基準)で、頑丈なつくりです。
    ソフトウッドである杉製のフェンスはハードウッドに比べて耐久力が劣るため、薄すぎるフェンスはお勧めできません。
    また、ある程度の厚みがあった方が見た目も良いです。
    (デザインや仕様によっては、更に厚い場合もございます。また、天然木のため、僅かな誤差が生じる場合があります。)

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